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自治会の防災倉庫

▲自治会の防災倉庫  イナバネクスタNXN-36H

こんにちは

 

相模原・町田で住宅の事なら何でもおまかせ下さい。

 

エクステリアプランナーの清野です。

 

自治会の防災倉庫としてイナバ物置のネクスタを設置致しました。

 

イナバといえば頑丈さが売り

 

床の耐荷重が㎡あたり600㎏で棚板が㎡あたり250㎏までなら大丈夫。

 

防災倉庫ですから多くの物を備蓄するので

 

どうせなら頑丈なものが良いですよね。

 

それともうひとつのオススメポイントがユニバーサルデザインの把手

 

どこを触っても開けやすいアルミ製の把手は

 

指先にフィットするようにカーブを付けてるので使いやすそうですね。

 

▲自治会の防災倉庫  着工

設置場所は公園です。

 

施工当日までに整地してあったので助かりました。

 

水平をだして土台枠を組み立てます。

 

当日は台風の影響もあって風が強かったのですが何とか組立完成しました。

▲自治会の防災倉庫  転倒防止

転倒防止のアンカー工事も4箇所バッチリ

 

地面が若干斜めになっていたので

 

ブロックは厚みの違う物で対応しました。

 

通常は10cmのブロックを使いますが

 

12cmや15cmの物を使って対応することもあるんですよ。

▲自治会の防災倉庫  シールを貼りました

防災倉庫ですのでカッティングシールを貼りました。

 

こういうシール貼りはプロに任せるのが一番

 

ネクスタは壁面が凸凹しているのでシールを貼るのは難しいんですよ。

 

他社の物置だと壁が平らの商品がありますがそれだと貼りやすそう。

 

凹凸があってもさすがに上手く貼れてますね

▲自治会の防災倉庫  施錠確認

それではお引渡し。

 

まずは扉の開閉。

 

鍵の掛かり具合。

 

商品の傷・凹みがないかチェック

 

時々あるのが鍵の紛失。

 

これも対処方法を説明させて頂き引渡し完了。

 

最後に当社の社名シールを貼らせて頂きました。

 

頑丈さが売りのイナバ物置。

 

展示場にも多数展示してありますので

 

ご来店の際には是非見て行って下さい。

 

今日は防災倉庫としてイナバ物置を設置した現場のお話でした。

 

 

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